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中部支店開設

2015年10月1日

中部支店開設

 

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【地域連携活動】 昨日(7/29)、#92村越圭佑選手が『大森東放課後子ども教室』に参加しました。
とても暑い中、約30名の子供たちと一緒に、ボール運動等を中心としたメニューで体を動かしました。
最初は緊張ぎみだった村越選手。
子供たちも、自分の倍以上の身長がある村越選手に驚いていましたが、時間が経つにつれ、笑顔になる姿が印象的でした☆
最後にダンクシュートを披露!会場に響く大歓声がおきていました!
参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
https://www.facebook.com/earthfriendstokyoz/posts/1793191387567043

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同を表明

2015年9月1日

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」

 「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」

 ソシオークホールディングス株式会社代表取締役社長大隈太嘉志は、「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同を表明しています。
このたび、内閣府男女共同参画局より、「行動宣言賛同者による女性の活躍推進報告書」が刊行され、ソシオークグループの取り組みについても紹介されました。

http://www.gender.go.jp/policy/sokushin/pdf/male_leaders_report_jp.pdf

 下記ホームページから報告書をダウンロードできます。

URL(日本語)http://www.gender.go.jp/policy/sokushin/male_leaders.html

URL(英語)http://www.gender.go.jp/english_contents/mge/declaration/index.html

障害者就労継続支援A型事業者として指定を受けました。

2015年6月1日

障害者就労継続支援A型事業者として指定を受けました。

 日本の美味しい給食を支える現場力

 株式会社てしお夢ふぁーむが、障がい者自立支援法に基づく障がい者就労継続支援A型の指定障害福祉サービス事業者として指定を受けました。
株式会社てしお夢ふぁーむは、三重県桑名郡木曽岬町にて障がい者を雇用し、水耕栽培を通して「働く歓び」「生産する歓び」「必要とされる幸せ」などを一緒に分かち合います。
今回の指定を受け、雇用を開始し本格的に生産活動を始めてまいります。

株式会社てしお夢ふぁーむHP http://www.teshionoyume.com/

東洋経済オンラインでソシオークグループの学校給食が紹介されました。

2015年5月26日

東洋経済オンラインでソシオークグループの学校給食が紹介されました。 「ひな祭り」の日の病院食。イクラ入りのちらし寿司にサワラの木の芽焼き、そら豆のすり身揚げ。

 

「目黒区の区立小学校」のクリスマス給食。イチゴのパイ生地ミルフィーユとクリームシチューがけのカレーピラフ。

 『現場力を鍛える』『見える化』などのベストセラーがある遠藤功氏が、 昨年11月に出版した『現場論「非凡な現場」をつくる論理と実践』(東洋経済新報社)が、発売20日で3万部を突破しました。

 「日本企業の強さは現場力にある」という視点から、現場力を鍛える仕組みがわかりやすく書かれた1冊で、 「私の職場でも応用できるヒントを見つけた」「現場で働くことが楽しくなった」などの声が、読者から多数届いています。

 前回に続き、給食事業や介護支援事業などを手がける「ソシオークホールディングス」(以下、ソシオーク) の大隈太嘉志(おおくま・たかし)社長との対談後半を掲載します。

 ソシオークの中軸会社である葉隠勇進が、小学校で提供しているグルメなクリスマス給食や、 「現場の目を外に向ける」改善活動についても話をうかがいます。

つづきはこちらへ→  大人が知らない!?学校給食のグルメな真実

東洋経済オンラインで、ソシオークグループの病院食が紹介されました。

2015年5月20日

東洋経済オンラインで、ソシオークグループの病院食が紹介されました。

 

「ひな祭り」の日の病院食。イクラ入りのちらし寿司にサワラの木の芽焼き、そら豆のすり身揚げ。
「ひな祭り」の日の病院食。イクラ入りのちらし寿司にサワラの木の芽焼き、そら豆のすり身揚げ。

 『現場力を鍛える』『見える化』などのベストセラーがある遠藤功氏が、昨年11月に出版した『現場論「非凡な現場」を つくる論理と実践』(東洋経済新報社)が、発売20日で3万部を突破しました。

 「日本企業の強さは現場力にある」という視点から、現場力を鍛える仕組みがわかりやすく書かれた1冊で、 「私の職場でも応用できるヒントを見つけた」「現場で働くことが楽しくなった」などの声が、読者から多数届いています。

 今回から2回にわたって、『現場論』のミニ事例で紹介したソシオークホールディングス(以下、ソシオーク)の 大隈太嘉志社長との対談を掲載します。ソシオークが展開する「大切な人のために作る」給食事業、その人気の秘密に迫ります。

つづきはこちらへ→  料亭並み!?すごい「病院食」を知っていますか?

障害者雇用 関係子会社特例認定承認されました

2015/05/15

2015年5月15日

障害者雇用 関係子会社特例認定承認されました

 障害者雇用促進グループ特例算定承認書

 このたび、ソシオークグループは、障害者の雇用の促進等に関する法律第45条の2第1項における関係子会社特例認定申請が承認され、 関係子会社を障害者雇用率制度及び障害者雇用納付金制度の適用上、同一の事業主として取り扱うことが承認されましたので、お知らせいたします。
今後も、ソシオークグループ全体で、ダイバーシティ経営に取り組み、障がい者も健常者も、喜びと誇りを持って働ける職場づくりに取り組んで参ります。

 発達障がいの子どもたちの豊かな放課後活動を支援し、発達を促す新しい事業がスタートいたしました。

 ソシオークグループの株式会社発達支援ラボが運営する、児童放課後デイ・サービス 自立支援スクール「ダンデ・ライオン.川崎京町」開所式が行われました。 れました。
表紙の写真は、葉隠勇進株式会社 管理栄養士の筋野真由美さんです。


 ダンデ・ライオン.ホームページ  →  http://www.hs-labo.jp/

日本の美味しい給食を支える現場力

2015年5月10日

日本の美味しい給食を支える現場力

 

日本の美味しい給食を支える現場力

 

 ある病院のフェイスブックでひな祭りの日のための給食が写真入りで紹介された。献立のメインはちらし寿司とさわらの木の芽焼き。それらも実に美味しそうなのだが、フェイスブックで紹介されていたのは付け合わせのそら豆のはさみ揚げだった。
病院の栄養科のスタッフがこう紹介している。「一つひとつ、そら豆をさやから取り出し、薄皮を取り除いて、割って、間に海老のすり身を挟み込むという途方もない作業を越えて、とっても美味しく出来上がりました。患者さまにもとても好評でした」。
この給食を提供しているのは、ソシオークグループで給食サービス事業を営む葉隠勇進株式会社。学校や社員食堂、病院、養護施設などで給食を提供している会社だ。
給食は限られた予算の中で、美味しく、栄養価の高い食事を毎日提供しなければならない。中でも、病院や養護施設は1年365日、毎日3食を提供。しかも、病人や身体が不自由な人たち向けの食事なので、アレルギー、カロリー制限、食塩制限などに気を遣い、一人ひとりを意識したきめ細かい対応が不可欠だ。
ご飯だけでも普通食、五分粥、三分粥、ミキサー粥などに分かれ、おかずも細かく刻んだり、ゼリー状にしたソフト食にするなど同じメニューでも大変な数の組み合わせになる。それを毎回間違いなく提供しなければならない。現場にかかる負担は半端ではない。
そんな中で、手間暇のかかるそら豆のはさみ揚げを調理する。季節感ある美味しいものを食べてもらいたいという現場の思いがなければ、とてもできることではない。
かつて病院食は味気ないもの、まずいものと相場が決まっていた。しかし、この会社が提供している給食はそうした固定観念を払拭させる。日本が世界に誇るべき「おもてなし」のひとつである。  現場力は日本企業にとってかけがえのない競争力である。日本の現場が生み出す創意工夫、改善の数々は実に創造的であり、日本企業の競争力を根っこで支えている。日本を代表する企業であるトヨタ自動車は、まさに現場力で世界一の自動車メーカーへと登り詰めた。
現場力は中堅・中小企業にとってこそ生命線だ。現場が自律的に考え、知恵を出し、行動する。足元の競争力である現場力を磨くことなしに、中堅・中小企業が勝ち残ることは困難だ。
日本企業には現場力という底力が眠っている。その潜在的な力を覚醒させ、鍛え、表出させるのが経営者の最大の使命である。経営環境がどんなに変わろうとも、その原点を忘れてはならない。

※本原稿は 「SMBCマネジメント+(プラス)」2015年6月号 (5月10日発行)に掲載されたものです。 

お金と人、どっちが大事? 誌上対決 現場力vs経営理論

2015年4月24日

お金と人、どっちが大事? 誌上対決 現場力vs経営理論

遠藤功ローランド・ベルガー日本法人会長(左)と、本コラム著者の入山章栄・早稲田大学ビジネススクール准教授(写真=陶山勉、以下同)
遠藤功ローランド・ベルガー日本法人会長(左)と、本コラム著者の入山章栄・早稲田大学ビジネススクール准教授(写真=陶山勉、以下同)

 

日経ビジネスon lineで、ソシオークグループの葉隠勇進が「現場がイキイキとしている給食の会社」と紹介されています。 早稲田大学ビジネススクールの入山章栄先生と遠藤功先生の対談です。

続きはこちらから →      http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150414/279924/

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