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日産スタジアム CYCLE PARK FESTIVALに出場しました

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 先日、日産スタジアムで行われたロードレース男女混成3hで、葉隠勇進株式会社 フードサービス事業部 品川区立京陽小学校事業所の森田サブチーフが、2位で表彰台に上がりました!! 男女混成のレースで、54チームが参加。3hを出走しました。 

 以下、森田サブチーフからのメッセージです。

 前半は雨が強かったので、落車に巻き込まれるトラブルがありました。 うまく立ち直せたので怪我はしませんでしたが、自転車の変速機が衝撃で壊れてしまい、思い通りの走りができませんでした。 変速に頼らず脚力でカバーし、上位入賞できて嬉しかったです。
 ペアを組んだパートナーは、葉隠勇進とは別の仲間ですが「socioakのために走る!」と意気込み、2人で練習しました。
 socioakウェアを着用して参戦でき、さらに好成績でスタート出来たので、最高の気分です!次のレースでも成績残せるように、これからも練習頑張ります。  鈴木常務応援ありがとうございました!!

不動産オーナー様へ 新規保育園開園物件を探しています。

2017年2月14日

 葉隠勇進株式会社は、保育園への入園を希望しながら入園することのできない「待機児童問題」解決を重要な社会課題ととらえ、 必要とされる地域で良質な保育を提供することを使命と考えています。

当社では、認可保育園明日葉保育園用の物件を探しています。
詳細につきましては、下記連絡先までお問い合わせください。

希望する物件は下記のとおりです。
◆延床面積 100坪以上
◆賃料 周辺相場に対し妥当であること
◆希望条件 1階または2階まで 二方向避難経路が確保できること
◆屋外遊戯場 園庭が設けられない場合は、近隣に公園等があること
◆賃貸借契約 10年以上の契約期間設定が可能であること
◆既存建物の場合 昭和56年(1981年)6月施行「新耐震基準」を満たしていること。建物の検査済み証があること。

具体例1 更地に保育園舎をオーナー様が建築、賃貸借契約締結、内装工事を当社で実施
具体例2 賃貸ビルにテナントとして賃貸借契約締結、内装工事を当社で実施

連絡先 ソシオークグループ葉隠勇進株式会社 ビジョン推進部保育園開発担当
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-21-3 恵比寿NRビル6F
電話  03-3445-1117
E-mail  keiei@aa13803hp8.smartrelease.jp

優良社員表彰式に参加しました

2017年2月8日

 2月7日(火)に名古屋観光ホテルにて公益社団法人日本給食サービス協会の優良社員表彰式が取り行われました。
ソシオークグループ大一食品株式会社からは4名が表彰されました。

・吉戸 貴宣 さん

・杉野 彰 さん

・近藤 喜彦 さん

・鋤柄 美幸 さん

バスケット教室を開催しました

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 アースフレンズ東京Zに協賛 Socioakグループホスピタリティ バスケ教室が始まりました。

 大田区総合体育館メインアリーナで、世界標準のゴールを使って、小学生40名が、大野コーチの指導でバスケットを体験しています。
低学年の頃から世界標準のゴールを使うのは、最初から世界標準に合わせた感覚を正確に身につける為だそうです。「本格的に、そして楽しく」教えてくださっています。
Socioakは、アースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、子どもたちのバスケット教室を応援しています。

アースフレンズ東京Zに協賛 Socioakグループ葉隠勇進ホスピタリティ バスケ教室が始まりました。
大田区総合体育館メインアリーナで、世界標準のゴールを使って、小学生40名が、大野コーチの指導でバスケットを体験しています。
低学年の頃から…

Posted by ソシオークホールディングス株式会社 on Friday, January 27, 2017

アースフレンズ東京Z に協賛してSocioakホスピタリティバスケット教室をメインアリーナで開催中、サブアリーナでは、社員家族ぐるみで、甚田さんの指導によるバスケット教室を楽しんでいます。

Posted by ソシオークホールディングス株式会社 on Friday, January 27, 2017

アースフレンズ東京Zホスピタリティバスケット教室、ミニゲームでは、今日習った事を早速活かしてます。
小学生の習得力は素晴らしいですね。
この中から未来のトッププレーヤーが生まれるかもしれませんね。
応援しています。

Posted by ソシオークホールディングス株式会社 on Friday, January 27, 2017

2017年度入社内定式を実施しました

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ソシオークグループは、2016年11月5日に2017年度入社内定式を執り行い、61名が内定証書を授与されました。

本日は、11月の内定式に参加できなかった13名の内定者を対象に、東京本社にて2017年度入社内定式(内定証書授与式)が開催されました。

内定者たちは緊張の面持ちで、一人ひとり大隈社長より内定証書を受け取りました。
大隈社長からは、「お客様・利用者様に歓んでいただくこと」「一緒に働く仲間に歓んでいただくこと」「日々、少しづつでも成長・進化していくこと」の3つが祝辞として、内定者へ贈られました。
経営幹部・役員からも「一緒に働ける日を、心待ちにしています」というお祝いと歓迎の言葉が贈られました。

内定式後は、これから同期となる仲間たちとの食事会。緊張も和らいだ様子で、笑顔でコミュニケーションを楽しむ姿が見られました。

午後には、11月の内定式後に内定者たちも出席した、ソシオークグループ経営状況報告会と2016年上半期現場力部門ソシオークアワードの映像が上映されました。
ソシオークの想いや、ファイナリストによる熱のこもった現場力の発表を目にし、内定者たちは入社への強い想いを、改めて感じたようです。

平成28年度優良社員表彰式に参加しました

1月19日(木)公益社団法人日本給食サービス協会の優良社員表彰式が開催されました。永年にわたり、企業の発展に貢献し、かつ成績優秀な社員であるとして、葉隠勇進から2名が表彰されました。

平成28年度優良社員表彰者

首都圏・北関東ブロック 寺中 康子 さん
東北支店       色摩 恵美 子さん

アースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、この活動を応援しています

ソシオークグループはアースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、この活動を応援しています。

Posted by ソシオークホールディングス株式会社 on Thursday, January 19, 2017

 ソシオークグループ葉隠勇進はアースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、この活動を応援しています。

https://eftokyo-z.jp/news/160104-01.html

東京Zアカデミーについてはこちら
https://eftokyo-z.jp/academy/

サラヤ様についてはこちら
http://www.saraya.com

公益社団法人『集団給食協会』は、2016年、創立50周年を迎えました

集団給食協会 創立50周年

2016年12月7日

2016-12-07

 葉隠勇進が加盟する公益社団法人『集団給食協会』は、2016年、創立50周年を迎えました。

 葉隠勇進株式会社は、11月18日(金)『創立50周年記念式典・祝賀会』において、長年(30年以上)にわたる協会への貢献に対し、感謝状をいただきました。

 式典・祝賀会には集団給食関係者300人が参加し、盛大に50周年が祝われました。集団給食協会は、1964年に給食業界有志9人が集い、66年に12社で協会を発足し、現在は79社が加盟しています。その中で、30年以上加盟しているのは、葉隠勇進を含めわずか15社です。

 今後も、葉隠勇進の安全・安心で美味しい、てしおにかけた給食で、集団給食協会の目的である「『安全で安心、信頼できる食の提供』を通して国民の豊かで健康な暮らしの実現」に寄与して参りましょう。

ソシオークグループが、「アースフレンズ東京Z」のオフィシャルパートナーになりました

 2016/08/01

「アースフレンズ東京Z」

ソシオークグループが、「アースフレンズ東京Z」のオフィシャルパートナーになりました。

川崎フロンターレの公式スポンサーに引き続き、この度、プロバスケットボールチーム「アースフレンズ東京Z」のオフィシャルパートナー企業となりました。
特に小学生を対象としたバスケ教室「バスケットボールアカデミー」の単独パートナー企業として、チームの活動を応援していきます。

アースフレンズ東京Z
2016年9月より開幕するバスケットボール界における日本最高峰公式リーグである「B.LEAGUE」2部にチャレンジする新鋭チームです。
大田区総合体育館をホームアリーナ、東京城南エリア(大田区・世田谷区・品川区目黒区等)をホームタウンとして活動を行っています。

「アースフレンズ東京Z」オフィシャルホームページ
http://eftokyo-z.jp/

「B.LEAGUE」オフィシャルホームページ
http://www.bleague.jp/

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『Weekly現場通信 vol.294 ソシオーク経営計画発表会[2016-03-30]』

 先週土曜、給食事業や子育て支援事業などを展開するソシオークグループの経営計画発表会に出席させていただきました。ここ2年ほど、同社の現場力を強化するためのワークショップを担当させていただいています。
大隈太嘉志社長による2016年度経営計画の発表に続き、ソシオークアワード現場力部門の発表会が行われました。2015年度は1年間で約2000もの現場力改善レポートが現場から提出されました。

 その中から、16チームが優秀賞として選ばれ、約450名の役員、社員の皆さんの前でその取り組み内容、成果を発表しました。どれもこれも現場ならではの問題を現場の知恵で解決した素晴らしい取り組みでした。
途中で笑いをとったり、動画を使うなど工夫を凝らした発表も多く、みんなで真剣に16チームの発表に聴き入りました。16チームの発表を聞くのは大変と思うかもしれませんが、アッと言う間でした。空理空論ではなく、地に足の着いた取り組みだからこそ、聴衆の心をひきつけるのです。
16の優秀賞の中から、グランプリ(最優秀賞)、特別賞、そして私の名前が冠された遠藤賞が選ばれます。大隈社長をはじめとする審査員による審議は大いに揉めました。素晴らしい取り組みが多く、あれも選びたい、これも捨てがたいという意見が百出しました。その結果、当初2チームを想定していた特別賞を4チームとすることでまとまりました。

 グランプリは板橋第三中学校事業所の「虫図鑑」、明日葉保育園大山園の「野菜カルタ」に決まりました。「虫図鑑」は給食の野菜についてしまう虫を撲滅するために、どんな野菜にどんな虫がつきやすいのかを写真入りで「見える化」し、虫がついていた時は写真で記録し、現場に周知徹底するという取り組みです。こうした取り組みはどうしてもネガティブなものになりやすいのですが、「虫図鑑」は明るく、前向きに取り組んでいるところが秀逸です。一番多く虫を発見したスタッフを「ムシキング」として認定しているところなどは、会場で大受けでした。
「野菜カルタ」も現場ならではの知恵が満載の取り組みでした。1年を通じて子どもたちに野菜に馴染んでもらいたいと「野菜カルタ」を手作りし、食育に活用しています。この「野菜カルタ」は他の事業所にも広がり、様々な使われ方がされています。

 現場は問題の集積地であると同時に、知恵とアイデアの宝庫でもあります。問題が起こり、制約があるからこそ、知恵が生まれるのです。現場ならではの気付き、創意工夫が、現場が生み出す商品やサービスの質を高め、生産性や効率性を改善させ、それが会社の競争力向上に直結します。

 ソシオークは2018年度に売上高200億円、経常利益率3%という目標を掲げています。そして、その実現のための具体的な方法論のひとつが現場力の強化、進化です。現場力こそが業績向上を支える屋台骨なのです。
そして、ソシオークの現場改善は着実に進化を遂げています。本社や支店からの現場サポートも充実してきています。大事なのはこうした活動を愚直に粘り強く継続し、現場力や改善を会社の「文化」にまで高めることです。
その域にまで高めている会社は、日本でもけっして多くはありません。全社一丸となって、その高みを目指してもらいたいと願っています。

Weekly現場通信 ➡ http://www.isaoendo.com/column/

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