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Richesse №16に掲載されました

Richesse №16

2016年6月27日

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 『リシェス』2016Summer号「社会を動かす男性リーダーたちからのメッセージ 女性の活躍を支える紳士たち」記事で、ソシオークホールディングス株式会社代表取締役社長大隈太嘉志のメッセージが、女性たちへのエールとして紹介されました。 「皆が尊重される会社、社会」が理念

熊本地震お見舞い

熊本地震お見舞い

2016/04/18

 熊本地震被害により亡くなられた方に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

 未だ続く余震のなか、避難生活を余儀なくされている皆様が、一日も早く平穏な生活に戻れますよう、心よりお祈り申し上げます。

 

ソシオークホールディングス株式会社
代表取締役社長 大隈 太嘉志

 

 

『Weekly現場通信 vol.294 ソシオーク経営計画発表会[2016-03-30]』に掲載されました

 

 2016/04/01

『Weekly現場通信 vol.294 ソシオーク経営計画発表会[2016-03-30]』 

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『Weekly現場通信 vol.294 ソシオーク経営計画発表会[2016-03-30]』

 先週土曜、給食事業や子育て支援事業などを展開するソシオークグループの経営計画発表会に出席させていただきました。ここ2年ほど、同社の現場力を強化するためのワークショップを担当させていただいています。
大隈太嘉志社長による2016年度経営計画の発表に続き、ソシオークアワード現場力部門の発表会が行われました。2015年度は1年間で約2000もの現場力改善レポートが現場から提出されました。

その中から、16チームが優秀賞として選ばれ、約450名の役員、社員の皆さんの前でその取り組み内容、成果を発表しました。どれもこれも現場ならではの問題を現場の知恵で解決した素晴らしい取り組みでした。
途中で笑いをとったり、動画を使うなど工夫を凝らした発表も多く、みんなで真剣に16チームの発表に聴き入りました。16チームの発表を聞くのは大変と思うかもしれませんが、アッと言う間でした。空理空論ではなく、地に足の着いた取り組みだからこそ、聴衆の心をひきつけるのです。
16の優秀賞の中から、グランプリ(最優秀賞)、特別賞、そして私の名前が冠された遠藤賞が選ばれます。大隈社長をはじめとする審査員による審議は大いに揉めました。素晴らしい取り組みが多く、あれも選びたい、これも捨てがたいという意見が百出しました。その結果、当初2チームを想定していた特別賞を4チームとすることでまとまりました。

グランプリは板橋第三中学校事業所の「虫図鑑」、明日葉保育園大山園の「野菜カルタ」に決まりました。「虫図鑑」は給食の野菜についてしまう虫を撲滅するために、どんな野菜にどんな虫がつきやすいのかを写真入りで「見える化」し、虫がついていた時は写真で記録し、現場に周知徹底するという取り組みです。こうした取り組みはどうしてもネガティブなものになりやすいのですが、「虫図鑑」は明るく、前向きに取り組んでいるところが秀逸です。一番多く虫を発見したスタッフを「ムシキング」として認定しているところなどは、会場で大受けでした。
「野菜カルタ」も現場ならではの知恵が満載の取り組みでした。1年を通じて子どもたちに野菜に馴染んでもらいたいと「野菜カルタ」を手作りし、食育に活用しています。この「野菜カルタ」は他の事業所にも広がり、様々な使われ方がされています。

現場は問題の集積地であると同時に、知恵とアイデアの宝庫でもあります。問題が起こり、制約があるからこそ、知恵が生まれるのです。現場ならではの気付き、創意工夫が、現場が生み出す商品やサービスの質を高め、生産性や効率性を改善させ、それが会社の競争力向上に直結します。

ソシオークは2018年度に売上高200億円、経常利益率3%という目標を掲げています。そして、その実現のための具体的な方法論のひとつが現場力の強化、進化です。現場力こそが業績向上を支える屋台骨なのです。
そして、ソシオークの現場改善は着実に進化を遂げています。本社や支店からの現場サポートも充実してきています。大事なのはこうした活動を愚直に粘り強く継続し、現場力や改善を会社の「文化」にまで高めることです。
その域にまで高めている会社は、日本でもけっして多くはありません。全社一丸となって、その高みを目指してもらいたいと願っています。

Weekly現場通信 ➡ http://www.isaoendo.com/column/

 

ソシオークの現場力発表会を開催しました

 

 

2016/04/01

 

 「ソシオークの現場力発表会」

カラーズ・ビジネス・カレッジ(CBC) 代表取締役社長の高田裕子様が、ブログで「ソシオークの現場力発表会」を紹介下さいました。

ビジネススクール社長・高田裕子のドタバタ日記
http://ameblo.jp/cbc-yukotakada/entry-12144738871.html

 

 

内閣府男女共同参画局『共同参画』2016年2月号に紹介されました

 

2016年3月31日

内閣府男女共同参画局『共同参画』2016

Socioakグループの取り組みが、内閣府男女共同参画局『共同参画』2016年2月号に紹介されました。

「皆が活躍できる社会創造に寄与する事業を」
ソシオークは、社会の様々な課題をビジネスで解決する共益の創造経営(CSV経営)を推進しています。
1963年の創業以来、かつて家事として担われていた食事作り、子育て、介護、送迎等を事業化することで、女性が結婚や出産、育児、介護といったライフステージを経ながらも活躍し続けられる社会基盤づくりに取り組んできました。
従業員の74%が女性で、子育て中、介護中の人も多く、彼女たちが女性が安心して働き続けるために必要なものを当事者として知っていることが、新しい事業を産み出すきっかけとなっています。
2015年10月に開始した放課後デイ「ダンデライオン」事業も、その一つです。「ダンデライオン」は、発達障害をもつ児童が放課後や学校休業日に過ごすデイサービスです。児童を学校まで迎えに行き、運動や社会スキルを身につけるための療育を含むプログラムを提供し、自宅まで送り届けます。子どもたちは放課後や休日を安全に楽しく過ごしながら、社会生活に必要なスキルを身に付けることができます。また保護者は、放課後等に子どもを預けて安心して働くことができます。
これまでも保育園や学童クラブで障がい児との統合保育に取り組んできましたが、それだけでは障害を持つ児童と保護者のニーズを満たすには不十分でした。障がい児の保護者が安心して働き続けられ、児童も将来自立する力の基礎を養える。そのような皆が活躍できる社会創造に寄与する事業を深化してまいります。

内閣府ホームページhttp://www.gender.go.jp/public/kyodosankaku/2015/201602/201602_09.html

 

『パートタイム労働者雇用管理改善マニュアル』2016に好事例として紹介されました

 

2016年3月30日

『パートタイム労働者雇用管理改善マニュアル』2016

 厚生労働省『パートタイム労働者雇用管理改善マニュアル』に、ソシオークグループの取り組みが好事例として紹介されました。

パートタイム労働者雇用管理改善マニュアルをダウンロード
http://part-tanjikan.mhlw.go.jp/…/2016/03/h27_manual_all.pdf

 

中部支店開設

2015年10月1日

中部支店開設

 

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【地域連携活動】 昨日(7/29)、#92村越圭佑選手が『大森東放課後子ども教室』に参加しました。
とても暑い中、約30名の子供たちと一緒に、ボール運動等を中心としたメニューで体を動かしました。
最初は緊張ぎみだった村越選手。
子供たちも、自分の倍以上の身長がある村越選手に驚いていましたが、時間が経つにつれ、笑顔になる姿が印象的でした☆
最後にダンクシュートを披露!会場に響く大歓声がおきていました!
参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
https://www.facebook.com/earthfriendstokyoz/posts/1793191387567043

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