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テレワーク・デイズ実施団体として登録し多様な働き方のテストを実施

ソシオークグループ各社は、テレワーク・デイズ実施団体として登録しました。期間内のうち8月19日(月)~8月30日(金)は、テレワークを含む「多様な働き方」のテスト期間と定めました。

対象はソシオークグループ各社の本支店所属社員とし、フレックス(時差出勤・短時間勤務)、年次有給休暇の取得推奨、直行直帰、テレワーク(事業所勤務/自宅勤務)を組み合わせて、該当する全社員がテストを実施する予定です。

 

※テレワークデイズ
総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都および関係団体と連携し、2017年より、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、働き方改革の国民運動を展開。2019年は、2020年東京大会前の本番テストとして、7月22日(月)~9月6日(金)の約1ヶ月間を「テレワーク・デイズ2019」実施期間と設定されています。ソシオークグループでは、期間内のうち8月19日(月)~8月30日(金)は、テレワークを含む「多様な働き方」のテスト期間と定め、実施いたします。
https://teleworkdays.jp/

※テレワーク・デイズ実施団体として登録したソシオークグループ各社
・ソシオークホールディングス株式会社
・葉隠勇進株式会社
・ハガクレフード株式会社
・株式会社明日葉
・株式会社みつばコミュニティ
・株式会社てしお夢ふぁーむ

2019年入社フォローアップ研修(1)を開催しました

2019年入社フォローアップ研修(1)を開催し、今年の4月に新卒入社した70名が参加しました。田植え研修からは1か月半、入社から数えると3か月が経過しました。誰も辞めることなく、頑張ってくれていることにまず、感謝したいと思います。

前半はグループワークを通して、チームビルディングについて様々なことに気付いてもらいました。グループとチームの違い、皆さんは説明できますか。私たちも日々の業務の中で「グループ」になっていないか、今一度、見直す必要がありそうです。

後半は正岡講師による研修で、配属前研修で学んだ挨拶とポジティブワードの復習から始まり、コミュニケーション、ホスピタリティマインド、名刺交換など、盛りだくさんでしたが、きっとそれぞれに持ち帰るものがあったと信じています。素直で反応がよく、見ていて気持ちのよい新入社員です。これからも、しっかりサポートしていきたいと思います。

 

※新卒入社1年目の研修(ソシオークカレッジ)
・3月  配属前研修
・5月  田植え研修
・7月  フォローアップ研修(1)
・9月  稲刈り研修
・11月 フォローアップ研修(2)

※ソシオークカレッジ(社内大学)
人を大切にし育てるソシオークグループでは、働く仲間たち一人ひとりが系統的に学び続けるため、社内大学「ソシオークカレッジ」を設けています。 ソシオークカレッジでは、技能・知識の習得に留まらず、一人ひとりが目標に向かってしっかりと成長し、互いを尊重し協力しあえるチーム・組織を育み、会社、ひいては社会のためによりお役にたてる人財育成・組織構築を目指しています。

2020年4月新卒採用情報【総合職】はマイナビにも掲載されています

ソシオークグループ(総合職)2020年4月新卒採用情報はマイナビにも掲載されています。私たちと一緒に事業を通じて社会課題を解決していきませんか。
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp240581/outline.html

 

【仕事内容】
コンサルティング営業とマネジメントが皆さんの最初の仕事。社内外におけるコミュニケーションとネットワーク、ビジネスの知識とスキルを身につけながら、自分の成果もクライアントの成功も得ることができる、そんな仕事です。自信が付いたら、ジョブローテーションを利用して、複数の仕事を経験し、自分の得意分野を生かせる分野を見つけてほしい。そのプロセスの中で、新規事業提案や経営幹部といった道も開かれています。

■コンサルティング営業職
フードサービス事業、子育て支援事業、自動車運行管理事業において、自社のサービスを広げていくために、自ら営業戦略を立案。マーケティング、地域行政・企業へのヒアリング、ソリューションの提案、受託後の新規立ち上げのすべてに関わります。

■マネジメント職
フードサービス事業、子育て支援事業、自動車運行管理事業において、担当エリア施設の人、物、お金、時間、情報の全てをマネジメントし、取引先の期待を超えるサービスを提供することで、売上、利益、従業員満足をも実現させる仕事です。行政折衝やスタッフのマネジメント、収支管理等、仕事の幅はとても広く、行政をも巻き込むことができるやりがいの大きな仕事です。

 

※詳細はマイナビをご覧ください。
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp240581/outline.html

2020年4月新卒採用【総合職対象】マイナビ就職EXPO夏の陣 東京会場に7/1(月)出展いたします

採用担当の坂口です。人が生き続ける限り、社会課題は尽きません。時代の変化は課題の変化でもあり、それを解決していく使命を私たちは担っています。その時代にあった課題解決策を提案していく。そんな【コンサルティング営業職】【マネジメント職】に興味はありませんか。
詳細を知りたい人、会社の雰囲気を直接知りたい人はぜひ、足を運んでいただきたいです。多種多様な人たちと直接お会いできることを楽しみにしております!!

 

■マイナビ就職EXPO夏の陣 東京会場
2019年7月1日(月)12:00~17:00
■2020年4月新卒採用「マイナビ」掲載求人こちら
2020年度卒業予定の学生(2020年4月採用)

■会場

〒112-0004 東京都文京区後楽1-3-61
東京ドームシティ プリズムホール
ソシオークホールディングス株式会社 「69番ブース」

■アクセス

JR「水道橋駅」東口
都営地下鉄三田線「水道橋駅」A3出口
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
都営地下鉄大江戸線「春日駅」A1出口

2019年度 現場力ワークショップがスタート

ソシオークグループでは、現場力向上の取組みを行っています。日々の業務をただこなしていくだけではなく、自ら現場にある課題を見つけ、知恵と工夫により現場全員で課題を解決していく「改善」を繰り返す現場を目指しています。

2014年から株式会社ローランドベルガー会長の遠藤功先生に講師をお願いし、現場力ワークショップがスタートしました。今年度は、スタートアップ(導入)、レベルアップ(中級)、改善アドバイザー養成、管理者向けの4コースに分けて実施いたします。

初回の6月1日(土)は、スタートアップコースが開催され、ソシオークグループ各社から参加者が集いました。「現場力」とは何かや、現場での課題摘出やその解決方法を探るためのヒントをグループワークや豊富な事例を交えながら学びました。新卒・中途、入社して1週間、九州や関西、東北支店からの参加、責任者・副責任者になったばかり、新規事業所の立ち上げなど、様々な立場と経験の方々により、現場で行っている取り組み状況を発表し合い、情報共有と共に、熱い意見交換が行われました。

ソシオークグループでは本部と現場が一体となって、能動的に問題に向き合い解決して参ります。

障がい者雇用とてしお夢ふぁーむの取り組み

ソシオークグループでは障がい者雇用に積極的に取り組んでいます。ソシオークホールディングス株式会社内での雇用のほかグループ会社の株式会社てしお夢ふぁーむでは4/1現在、21名(知的障がい者 12名・身体障がい者 1 名・精神障がい者 8 名)の方を雇用し、うち6名の方が障害者職業センターにより「重度知的障害者」と判定されています。

株式会社てしお夢ふぁーむは、障がいがあることで、一般企業への就労が困難な方が働くことができる就労継続支援A型事業所です。「農業と社会の架け橋になる」というスローガンのもと、一般企業と同様に雇用契約締結と社会保険の加入をし、就労に必要な知識及び能力の向上を目的に訓練と支援を行っています。

第一農場では小松菜・リーフレタス・フリルレタスなど水耕栽培に適した葉物野菜、第二農場ではミニトマトを生産。栽培期間中に「農薬を使用しない」または「できるだけ農薬を抑えて」栽培。仕事は作業工程ごとのマニュアルや本人の適正に応じて業務分担しており、一定の品質を保つことに成功しています。愛情とまごころを込めて「てしお」にかけた野菜を生産しています。

 

株式会社てしお夢ふぁーむ
http://www.teshionoyume.com/
三重県桑名郡木曽岬町源緑輪中1133

 

特別支援学校から春季インターンシップとして9名を受け入れ予定です

ソシオークグループ各社では特別支援学校から春季インターンシップとして9名を受け入れ予定です。毎年インターンシップ受入しており、昨年度は参加された方のうち3名がソシオークグループに就職され、活躍しています。秋の受け入れも募集しておりますので、ご希望の方はソシオークグループ総務部(03-3452-5500)までお問い合わせください。

ソシオークグループは「企業グループ算定特例認定」されております。5月1日現在、算定基礎従業員数2,447人、うち障がい者雇用者数は74人でグループの障がい者雇用率は3.02%です。

企業対抗駅伝(愛知大会・東京大会)に参加しました

ソシオークグループは、企業対抗駅伝大会に毎年参加しています。今年は、5月12日(日)に愛知、5月25日(土)に東京で開催されました。

愛知大会は、楽しく走る2kmコース『ファン駅伝の部』に3チームが合計9人エントリー。てしお夢ふぁーむからはパートナー社員も参加するなど、事業会社の垣根を越えて、たすきをつなぎました。

東京大会は、本格的な5㎞コース『駅伝の部』に1チーム、『ファン駅伝の部』に5チームが合計20人がエントリーしました。非常に暑い中で行われた大会でしたが、大隈社長や平野専務が現地へ応援にいらしてくださったお陰で、最後まで諦めることなく走りきれました。

両大会とも、参加者同士の交流が深められ、ソシオークTシャツのフレッシュグリーンカラーのように、眩しくて爽やかな笑顔がはじける素晴らしい大会となりました。

「WFPウォーク・ザ・ワールド」横浜会場に参加しました

ソシオークグループは「WFPウォーク・ザ・ワールド」に協賛しています。同チャリティーウォークは、国連WFP協会主催の飢餓撲滅を目的に横浜会場は5月12日(日)に開催され、参加費の一部は、国連WFPのアフリカ地域における「学校給食支援」に役立てられます。

ソシオークグループからは従業員とご家族のみなさま、総勢110名が参加しました。食を大切にする企業として世界の子どもたちの健やかな成長と明るい未来を願い、横浜の街をウォーキングしました。一方で、普段あまり会うことのない仲間、会社を越えた交流もでき、楽しい時間を過ごすことができました。

大阪会場は5月26日(日)に予定され、ソシオークグループ関西エリアの従業員とご家族が参加予定です。

 

アースフレンズ東京Zさんと「第3回ホスピタリティバスケットボール教室」を開催しました

ソシオークグループはアースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーです。4/21(日)地域の小学生1年生ー6年生を対象に第3回目ホスピタリティバスケットボール教室を開催しました。42名の小学生が参加され試合前の臨場感あるコートでバスケットボールを楽しみました。

サブアリーナでは、ソシオークグループ社員・ご家族向けの教室も開催。未経験者から経験者まで66名が参加し、汗を流しました。その後は、ホームゲーム最終戦「アースフレンズ東京Z vsFイーグルス名古屋」を観戦。今季ホームゲーム最多の2,571名の観客が入るも2Q終了時は「東京Z 31 – FE名古屋 52」で21点差の大差。そこから大逆襲がはじまり「東京Z 72 – FE名古屋 71」の大逆転ドラマ。タイムアップの場面は、会場の一体のディフェンスコールでした。エンディングセレモニー終了後は選手の皆さんと勝利のハイタッチ&記念撮影。

バスケット教室から試合までとても楽しい時間となりました。来シーズンもソシオークグループは、アースフレンズ東京Zを応援しています。

  

  

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