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農業・就労支援

アースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、この活動を応援しています

ソシオークグループはアースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、この活動を応援しています。

Posted by ソシオークホールディングス株式会社 on Thursday, January 19, 2017

 ソシオークグループ葉隠勇進はアースフレンズ東京Zのアカデミーパートナーとして、この活動を応援しています。

https://eftokyo-z.jp/news/160104-01.html

東京Zアカデミーについてはこちら
https://eftokyo-z.jp/academy/

サラヤ様についてはこちら
http://www.saraya.com

ソシオークグループが、「アースフレンズ東京Z」のオフィシャルパートナーになりました

 2016/08/01

「アースフレンズ東京Z」

ソシオークグループが、「アースフレンズ東京Z」のオフィシャルパートナーになりました。

川崎フロンターレの公式スポンサーに引き続き、この度、プロバスケットボールチーム「アースフレンズ東京Z」のオフィシャルパートナー企業となりました。
特に小学生を対象としたバスケ教室「バスケットボールアカデミー」の単独パートナー企業として、チームの活動を応援していきます。

アースフレンズ東京Z
2016年9月より開幕するバスケットボール界における日本最高峰公式リーグである「B.LEAGUE」2部にチャレンジする新鋭チームです。
大田区総合体育館をホームアリーナ、東京城南エリア(大田区・世田谷区・品川区目黒区等)をホームタウンとして活動を行っています。

「アースフレンズ東京Z」オフィシャルホームページ
http://eftokyo-z.jp/

「B.LEAGUE」オフィシャルホームページ
http://www.bleague.jp/

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『Weekly現場通信 vol.294 ソシオーク経営計画発表会[2016-03-30]』

 先週土曜、給食事業や子育て支援事業などを展開するソシオークグループの経営計画発表会に出席させていただきました。ここ2年ほど、同社の現場力を強化するためのワークショップを担当させていただいています。
大隈太嘉志社長による2016年度経営計画の発表に続き、ソシオークアワード現場力部門の発表会が行われました。2015年度は1年間で約2000もの現場力改善レポートが現場から提出されました。

 その中から、16チームが優秀賞として選ばれ、約450名の役員、社員の皆さんの前でその取り組み内容、成果を発表しました。どれもこれも現場ならではの問題を現場の知恵で解決した素晴らしい取り組みでした。
途中で笑いをとったり、動画を使うなど工夫を凝らした発表も多く、みんなで真剣に16チームの発表に聴き入りました。16チームの発表を聞くのは大変と思うかもしれませんが、アッと言う間でした。空理空論ではなく、地に足の着いた取り組みだからこそ、聴衆の心をひきつけるのです。
16の優秀賞の中から、グランプリ(最優秀賞)、特別賞、そして私の名前が冠された遠藤賞が選ばれます。大隈社長をはじめとする審査員による審議は大いに揉めました。素晴らしい取り組みが多く、あれも選びたい、これも捨てがたいという意見が百出しました。その結果、当初2チームを想定していた特別賞を4チームとすることでまとまりました。

 グランプリは板橋第三中学校事業所の「虫図鑑」、明日葉保育園大山園の「野菜カルタ」に決まりました。「虫図鑑」は給食の野菜についてしまう虫を撲滅するために、どんな野菜にどんな虫がつきやすいのかを写真入りで「見える化」し、虫がついていた時は写真で記録し、現場に周知徹底するという取り組みです。こうした取り組みはどうしてもネガティブなものになりやすいのですが、「虫図鑑」は明るく、前向きに取り組んでいるところが秀逸です。一番多く虫を発見したスタッフを「ムシキング」として認定しているところなどは、会場で大受けでした。
「野菜カルタ」も現場ならではの知恵が満載の取り組みでした。1年を通じて子どもたちに野菜に馴染んでもらいたいと「野菜カルタ」を手作りし、食育に活用しています。この「野菜カルタ」は他の事業所にも広がり、様々な使われ方がされています。

 現場は問題の集積地であると同時に、知恵とアイデアの宝庫でもあります。問題が起こり、制約があるからこそ、知恵が生まれるのです。現場ならではの気付き、創意工夫が、現場が生み出す商品やサービスの質を高め、生産性や効率性を改善させ、それが会社の競争力向上に直結します。

 ソシオークは2018年度に売上高200億円、経常利益率3%という目標を掲げています。そして、その実現のための具体的な方法論のひとつが現場力の強化、進化です。現場力こそが業績向上を支える屋台骨なのです。
そして、ソシオークの現場改善は着実に進化を遂げています。本社や支店からの現場サポートも充実してきています。大事なのはこうした活動を愚直に粘り強く継続し、現場力や改善を会社の「文化」にまで高めることです。
その域にまで高めている会社は、日本でもけっして多くはありません。全社一丸となって、その高みを目指してもらいたいと願っています。

Weekly現場通信 ➡ http://www.isaoendo.com/column/

熊本地震お見舞い

熊本地震お見舞い

2016/04/18

 熊本地震被害により亡くなられた方に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

 未だ続く余震のなか、避難生活を余儀なくされている皆様が、一日も早く平穏な生活に戻れますよう、心よりお祈り申し上げます。

 

ソシオークホールディングス株式会社
代表取締役社長 大隈 太嘉志

 

 

ソシオークの現場力発表会を開催しました

 

 

2016/04/01

 

 「ソシオークの現場力発表会」

カラーズ・ビジネス・カレッジ(CBC) 代表取締役社長の高田裕子様が、ブログで「ソシオークの現場力発表会」を紹介下さいました。

ビジネススクール社長・高田裕子のドタバタ日記
http://ameblo.jp/cbc-yukotakada/entry-12144738871.html

 

 

『パートタイム労働者雇用管理改善マニュアル』2016に好事例として紹介されました

 

2016年3月30日

『パートタイム労働者雇用管理改善マニュアル』2016

 厚生労働省『パートタイム労働者雇用管理改善マニュアル』に、ソシオークグループの取り組みが好事例として紹介されました。

パートタイム労働者雇用管理改善マニュアルをダウンロード
http://part-tanjikan.mhlw.go.jp/…/2016/03/h27_manual_all.pdf

 

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同を表明

2015年9月1日

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」

 「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」

 ソシオークホールディングス株式会社代表取締役社長大隈太嘉志は、「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同を表明しています。
このたび、内閣府男女共同参画局より、「行動宣言賛同者による女性の活躍推進報告書」が刊行され、ソシオークグループの取り組みについても紹介されました。

http://www.gender.go.jp/policy/sokushin/pdf/male_leaders_report_jp.pdf

 下記ホームページから報告書をダウンロードできます。

URL(日本語)http://www.gender.go.jp/policy/sokushin/male_leaders.html

URL(英語)http://www.gender.go.jp/english_contents/mge/declaration/index.html

障害者就労継続支援A型事業者として指定を受けました。

2015年6月1日

障害者就労継続支援A型事業者として指定を受けました。

 日本の美味しい給食を支える現場力

 株式会社てしお夢ふぁーむが、障がい者自立支援法に基づく障がい者就労継続支援A型の指定障害福祉サービス事業者として指定を受けました。
株式会社てしお夢ふぁーむは、三重県桑名郡木曽岬町にて障がい者を雇用し、水耕栽培を通して「働く歓び」「生産する歓び」「必要とされる幸せ」などを一緒に分かち合います。
今回の指定を受け、雇用を開始し本格的に生産活動を始めてまいります。

株式会社てしお夢ふぁーむHP http://www.teshionoyume.com/

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」に参加しました

2015年1月22日

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」

 

2015-01-22
 

 このたび、「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に、賛同いたしましたことをお知らせいたします。
ソシオークグループは、社会に役立つ事業を成長の源泉として「共益の創造経営(CSV=Creating Shared Value)」を推進し、持続的な成長を目指しています。
私たちの事業領域は、食事作り、子育て、介護、子どもの送り迎え、生活サポートといったかつて女性が家庭内で担っていた家事を、社会で担うことにより、 女性たちがそれぞれのライフステージにおいて、ワーク・ライフ・バランスを保って、家庭でも仕事でも充実した人生を歩めるような社会基盤を整える仕事です。
私たちは、女性がさまざまなライフイベントを経ながらキャリアを形成できるように、女性が活躍するためになくてはならない社会基盤を創造する事業を通して、 持続的に成長してまいります。

★ 「 輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会 」 行動宣言(PDF)

★ 「 輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会 」 行動宣言ホームページ (内閣府男女共同参画局)

★ 首相官邸ホームページ 「 女性活躍応援会議 」 ページ

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